落ち着いた雰囲気と豊富なメニュー&技術力で人気の岐阜県瑞浪市『美容室 B.born 』

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  • 季節の変わり目
    2020年5月12日
    季節の変わり目

    季節の変わり目ってどの時期の事を言うんでしょうか?季節の変わり目は体調を崩す方が多く、肉体・精神ともに憂鬱になるようです。実際にいわれる“季節の変わり目”は、寒暖差が激しい時節を指すようで、朝晩の寒暖差が大きいようです。体調不良の一番の原因は、気温の乱れ。身体への大きなストレスとなり自律神経が乱れ。即ち交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまうのです。3月~5月は、梅・桜の開花、花粉到来の時期、春雷雨を伴い、寒暖差が体に不調を感じる方も多いはずです。一言で体調不良といいますが、人それぞれに症状がありますよね。咳が出る、肌荒れ、湿疹、眠い、めまい、片頭痛、自律神経失調等々。これらの症状は、寒暖差の大きい時節の症状といいますが年齢に関係なく気を付けたいものです。体にストレスがかかる原因は、交感神経と副交感神経のバランスが崩れる自律神経の乱れ(自律神経失調症)にあると。これは皆さんご承知のことですが、必ずしも日々同じ症状が継続するというわけではなく、日々変化してさまざまな症状が自覚されるようになります。頭痛、めまい、耳鳴り、倦怠感、眠気、肌荒れ、気分の落ち込み等々。対策としてはいつもより多めの睡眠、生活のリズムを整える、運動する習慣、バランスの良い栄養となりますが、自ら自律神経を整えるよう努めていくことが、肝心な対策だということです。春めく良き季節を愛でるためにも、自らの体調を整えてお過ごしください。

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  • 5月に咲き始める花
    2020年5月8日
    5月に咲き始める花

    5月に入りましたね。今日は5月に咲き始める花を紹介しようと思います。 バラ(5月~11月) アヤメ(アイリス)(5月) ユリ(5月~8月) ラベンダー(5月~7月) どれも可愛い花ばかりですね!

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  • こどもの日
    2020年5月5日
    こどもの日

    こどもの日は端午(たんご)の節句とも言われています。子どもたちみんなが元気に育ち、大きくなったことをお祝いする日です。もともとは「端午の節句(たんごのせっく)」と呼んでいて、男の子をお祝いしていました。1948年に5月5日を「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」お休みの日と決められてから、端午の節句をこどもの日と呼ぶようになったそうです。そのため本来は男の子のためのお祝いだったけれど、今では子どもたちみんなをお祝いするようになりました。子どものお祝いだけじゃなくて「お母さんに感謝する」という意味もあったのですね。端午の節句は、ずっとずっと前から行われている行事のこと。もともとは病気や災い(悪いもの)をさけるための行事だったそう。その行事のために使っていた「菖蒲(しょうぶ)」が武士の言葉や道具に似ていることから、だんだんと男の子の行事になっていったそうです。

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  • メーデー
    2020年5月1日
    メーデー

    5月1日のメーデーの意味をわかりやすく教えて!「ここが休みだったらなぁ」と思うのが5月1日、メーデーの日ではないでしょうか。会社によっては休みにしているところもありますが、多くの企業は通常モード。連休を取りたい場合は有給をあてるケースが多いですね。「5月1日が祝日ならいいのに」と、うらめしくさえ思える5月1日のメーデーとは、どんな日なのでしょう。メーデーとは?英語表記にすると「May Day」。直訳すると「5月の日」となりますが、「労働の日」・「労働者の日」とも呼ばれています。この場合は、英語で「labour Day(レイバー・デイ)」といいます。メーデーの歴史は100年以上に及び、5月1日には世界中で労働の権利を主張した運動や集会が行われます。日本のメーデーはどんなことをするの?日本のメーデーは全国で十万人以上が参加すると言われる大イベントです。毎年、日本労働組合総連合会(連合)、非連合系の全国労働組合総連合(全労連)や全国労働組合連絡協議会(全労協)が労働者の権利を訴え、それぞれメーデーを開催しています。各地のメーデー会場では、さまざまな組織や団体がブースを出展し、ステージショーや子ども向けの参加型イベントなども開催されています。近年は家族みんなで楽しめるイベントが増えてきました。メーデーの位置づけ自体が、「労働者の団結と主張の場」から「働くすべての仲間の祭典」と、時代の流れとともに変化しているようです。【連休のお知らせ】5/3(日)~5/6(水)まで連休とさせていただきますので宜しくお願い致します。みなさんお家の中でゆっくりとしたお休みをお過ごしくださいませ。

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  • もうすぐゴールデンウィークですね。
    2020年4月28日
    もうすぐゴールデンウィークですね。

    新型コロナウイルスの感染拡大防止のため不要不急の外出自粛を求める政府の緊急事態宣言は五月六日まで。このことにより2020年のゴールデンウィークは旅行や故郷に帰る予定などをとりやめにした方がほとんどだと思います。今年のゴールデンウイークは暦通りで見ると連休としては5/3(日)~5/6(水)です。出掛ける事もできずストレスなども出てくる心配もあります。自宅でゆっくりリラックスできるなにかをみつけて少しでも心穏やかに過ごしたいものです。コロナウイルスが収束するのを願うばかりです。みなさまどうか体調管理には気を付けお過ごしください。

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  • 旬の時期だからこそ食べたい春の海鮮グルメ
    2020年4月24日
    旬の時期だからこそ食べたい春の海鮮グルメ

    春の旬の時期だからこそ食べたい海鮮グルメを調べてみました!桜エビ桜えびは日本では唯一静岡県の駿河湾だけで水揚げされています。その中でも由比は桜エビの町で、食べられるお店がたくさんあります。おすすめしたいのが、由比漁港内のどんぶり・そば・うどん等が食べられる「浜のかきあげや」。かき揚げや、釜揚げ桜エビが安く食べられるとあって、お昼どきには行列になるほどの人気のお店です!また、桜エビ漁の時期には、水揚げされた桜エビの天日干し作業で、一帯が赤く染まり、その風景と富士山の絶景を見ることができます。桜鯛桜鯛って?真鯛の産卵期は3月~6月で、ちょうど春に開花する桜の花びらのような斑点模様のある美しい真鯛のことを「桜鯛」と呼びます。この時期に漁獲される真鯛は脂が乗っていて美味しく、あまり市場に出回らないので、高値となっています。特に瀬戸内海が有名で、潮流の速い瀬戸内海では身のよく締まった鯛が育ちます。しらすしらす漁は冬の間は禁漁で、春に解禁され、新鮮なしらすが出回ります。水揚げされる地域では朝獲れの生しらすも出回り、関東では江ノ島や腰越漁港付近に食べられるお店がたくさんあり、観光客が絶えません。その中でも江ノ島にある「とびっちょ本店」では、休日などは行列必至の人気のしらす専門店です。ふんわりとした釜揚げしらすや生しらすは朝獲れたしらすのみ使用し、ボリューム満点の大きな丼に盛り付けされています。どれもおいしそうですね!!!おなかすいてきちゃいました(笑)

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  • 花粉対策できるスタイリング剤は?
    2020年4月21日
    花粉対策できるスタイリング剤は?

    一年中飛んでいる花粉ですが、春になると特に気になる方が多いですよね…花粉が最もつきやすいところの一つが『髪』乾燥し、静電気を帯びた髪は花粉がより付きやすくなっています。それに加え、ワックスやオイルでスタイリングすると更に花粉が付きやすくなってしまいます。スタイリング剤を変えてみるワックスやオイルだと花粉がつきやすくなってしまうので、思い切って花粉が気になる季節はスタイリング剤を変えてみることをおすすめします。クリームやオイルなど髪がツルツルになるスタイリング剤を選ぶと花粉がつきづらくなります。また、ダウンスタイルよりもまとめ髪の方が髪の毛の付着する面積が狭くなり、さらに花粉予防となります。上手に花粉対策をして、つらい時期を乗り切りましょう!

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  • 頭皮ケアを行っていても、頭皮がかゆい?
    2020年4月17日
    頭皮ケアを行っていても、頭皮がかゆい?

    頭皮のかゆみはいろいろな原因がありますが、その一つにホルモンバランスの乱れがあります。4月になり生活や環境が変わって、ホルモンバランスが乱れたり、寝不足などによるストレスで頭皮の血行不良や、乾燥などのダメージに繋がっていることがあります。頭皮ケアをしっかり行っている方でも、生活環境により頭皮のかゆみや異常が出たりもするので、当たり前のようですが、健康な生活を送ることも健康な頭皮・美髪を育むためには大切なことです。

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  • 頭皮のかゆみが気になるときは
    2020年4月14日
    頭皮のかゆみが気になるときは

    「きちんと洗っているのに、頭皮がかゆい」という方はいませんか?春になり、暖かくなると頭皮のかゆみが気になる方が少なくないようです。毛穴の皮脂詰まり頭皮のかゆみにはいろいろな原因がありますが、気温が上がると皮脂や汗の分泌が盛んになり、毛穴の皮脂詰まりを起こしやすくなります。丁寧に頭皮ケアをシャンプーを行う際に、同時に頭皮ケアを行うようにしましょう。ただ、毛穴の汚れや皮脂汚れを取ろうとして、ゴシゴシと頭皮を強くこすってはいけません。また、何度もシャンプーを行うと、それによって必要な皮脂まで洗い流してしまい、逆に皮脂を増やしてしまいます。そこで、ぬるま湯でじっくりと頭皮を揉みほぐすように、丁寧にマッサージしてあげることをおすすめします。そうすることで、頭皮の余分な皮脂などが浮かび上がってきますよ♪かゆみも気になるようでしたら、スタッフまでお気軽にご相談ください。

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  • そろそろ準備♪髪のUVケア対策!
    2020年4月10日
    そろそろ準備♪髪のUVケア対策!

    前回、肌と同じように髪にも日焼け対策が必要なことをご紹介しました。今回は具体的な方法をご紹介します。ドライヤーの前にはアウトバストリートメントおすすめは、ドライヤーの前にアウトバストリートメントで髪を保護すること。髪は濡れるとキューティクルが開いている状態になり、色々な成分が浸透しやすいので、その状態の時にアウトバストリートメントを使用するのが効果的です!ドライヤーの髪の乾かしすぎて乾燥してしまうのを防ぐ効果もあります。まいにち紫外線で少しずつダメージを受けるので、傷んだ髪の毛は、丁寧にケアすることをおすすめします。毎回美容院でトリートメントをするのが難しい方も、こまめなホームケアを行うことで髪の毛の状態がぐんと良くなりますよ♪

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  • 髪の日焼けに要注意!
    2020年4月7日
    髪の日焼けに要注意!

    こんにちは、ビーボーンです。寒い冬が終わり、暖かい日も増えてきましたね。過ごしやすい日が増えてきた一方、紫外線量も増えてきたので要注意です。髪も肌と同じように日焼けします。日焼け=紫外線をたくさん浴びると、髪はどうなるのでしょうか?紫外線の影響によって、 髪の老化が進むと、抜け毛、薄毛、白髪増量の原因になることもあります。具体的には乾燥してパサつきが気になったり、切れ毛や枝毛が増えたりします。紫外線がメラニンを分解するので、髪の色が褪せたりカラーの色が落ちやすくなることも…。肌と同じように髪にも紫外線ケアをおすすめします♪

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  • 4月になりました
    2020年4月3日
    4月になりました

    4月に入りましたね。来週は入学式や始業式などがある方も多いのでは?コロナウイルスの関係で学生にとっては長い長い春休みでしたね。卒業式は卒業生と先生のみの参加だった学校とかもあり、いつもとは違う卒業式でがっかりされていた方もいたと思います。入学式は今迄通り親御さんも参加できるといいですね。本当に1日も早くコロナウイルスが収束してくれることを願います。

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  • 春に積極的に摂りたい栄養素は?
    2020年3月31日
    春に積極的に摂りたい栄養素は?

    全身の巡りを良くしていくためには肝臓の解毒機能、腎臓の働きを助ける苦み、えぐみ、辛味を含んだエネルギーに満ちている春の山菜を食事に適量、またはアクセントとして取り入れてみることをおすすめします。●タンニン、サポニン、テルペン全てファイトニュートリエントです。肝臓の解毒機能を助けます。おすすめの食品山菜類(セリ、ウド、山椒、わさび、ふきのとう)、セロリ●ビタミンB群糖質のエネルギー代謝に必要で細胞の再生を促進し、肝臓の働きを助けます。おすすめの食品豚肉、鶏肉、カツオ、鮭、菜の花、芽キャベツ、春菊、アサリ、ホタテ、アスパラガス●ビタミンA、C春野菜に多く含まれ、免疫力を上げることから花粉症対策にもなります。おすすめの食品菜の花、苺、モロヘイヤ、人参、クレソン、さやえんどう●食物繊維腸内環境を整えて免疫力をアップします。自律神経が乱れることにより排便のリズムが崩れがちなときの便秘対策に。おすすめの食品タケノコ、アスパラガス、キャベツ●硫化アリルファイトニュートリエントの一種。ビタミンB1の吸収を助けます。おすすめの食品新タマネギ、アサリ、ニンニク●発酵食品花粉症対策で免疫力をアップするために腸内環境を整えるのにおすすめです。おすすめの食品ぬか漬け、納豆、味噌、ヨーグルトしっかり摂取して健康に過ごしたいですね!!

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  • 疲れリスクが高まる4月
    2020年3月27日
    疲れリスクが高まる4月

    もう3月も終わりに近づいてきました。4月はすぐそこまで来ています。実はそんな春こそが、もっとも気をつけるべき「疲れの季節」かもしれないのです。季節と疲れの関係では「夏バテ」という言葉をよく聞くが、本当は、春こそバテ対策が必要と言えるのです。ではなぜ、春になると疲れが蓄積されるのでしょうか。理由は大きく2つあります。「生活環境の変化」と「春特有の気候」です。「生活環境の変化」については、想像がつきやすいはず。4月は1年の節目となるため、新しい職場や部署に配置されたり、勤務ルールが改正されたりして、生活リズムが変わることが多く加えて、新たな人間関係の中で“気疲れ”するのも珍しくないのです。もうひとつ、疲れの理由として大きいのが「春特有の気候」です。暖かくなって体はラクになる…と思いがちですが、そうは言い切れないのです。なぜなら、春特有の“寒暖差”が体には大きな負担になっているからです。この時期の天気予報を見ていると、今日は一日中ポカポカ陽気だったのに、明日は「ふたたびグッと冷え込みます」というシーンによく出くわします。また、昼は暖かいのに夜は一気に寒くなり、1日の気温差が10℃を超えることもあります。きちんと上着を用意していればまだ良いのですが、持っていなくて寒さに震えながら家路に着くなんてケースもあるでしょう。そういった寒暖差に体は絶えず対応しており、知らぬ間に疲労が蓄積されるのです。特に、体の曲がり角とされる40代を超えて、「最近疲れが抜けなくなったな…」と悩む人は要注意。今まで春の疲れなんて気にもしていなかったのに、急に傾向が変わるかもしれないのです。実は“バテの季節”ともいえる春。4月はそのど真ん中だからこそ、今すぐ疲れケアを始めてみましょう。寒暖差への対策もさることながら、疲れの発生メカニズムを理解して、より健康的な体を目指すのもポイントです。

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  • パンデミックとは
    2020年3月24日
    パンデミックとは

    今世界を騒がせているコロナウイルス・・・・毎日ニュースでこの単語を聞かない日はないですよね。世界で急激にに感染者が増え、そんな中で使われている「パンデミック」今日はこのパンデミックとはどういうことなのか調べてみました。パンデミック(pandemic)は、日本語的には“感染爆発”などと訳され、感染症や伝染病が全国的・世界的に大流行し、非常に多くの感染者や患者を発生することをいいます。語源はギリシャ語のパンデミアで、パンは「全て」、デミアは「人々」を意味します。過去に起こったパンデミックとしては、14世紀にヨーロッパで流行したペスト(黒死病)、19世紀から20世紀にかけ地域を変えながら7回も大流行したコレラ、第一次世界大戦中の1918年から1919にかけて猛威を振るったスペインかぜ(インフルエンザ)、1968年に発生した香港かぜなどがあります。スペインかぜは世界人口の約50%が感染し死者が2000万人以上、一説には4~5000万人といわれています。世界保健機構(WHO)は流行の規模に応じ、地域的なエンデミック、国内ないし数か国のエピデミック、世界的で規模が最も大きいのをパンデミックと使い分け、1~6の警戒段階を設けています。現在の世界は交通機関や運送手段の発達、人口の増加、都市への人口集中などでパンデミックが起きやすい状況です。特に近年は鳥インフルエンザや新型インフルエンザの発生によるパンデミックが脅威。鳥インフルエンザの場合、日本ではまだヒトでの発症は報告されていませんが、発症すれば17~64万人の死者が出ると推計されています。こうやって読んでみると本当に恐ろしいですよね・・・・いつになったらコロナウイルスにおびえずに生活できるようになるんでしょうね・・・

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